「存在の耐えられない軽さ」
2020-09-06


ミラン・クンデラ。
読みたかったけど今の私に読めるか?と躊躇してカートに入れっぱなしになっていた小説が届いた。
これ好きって小説は冒頭から、ああ私はこれ好きだなと思う。
地の文で小説家の文章と思想に酔う、というのはとても気持ち良い。
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